「2006年1月22日に聴いたアルバム」について

2006年1月22日に聴いたアルバム」について
WildChildさん、はじめまして。
私もエンヤは大好きです。
私自身が彼女の音楽を聴き始めたのは「Shepherd Moons」の頃からです。
ちなみに「Shepherd Moons」は90年代の個人的ベスト3のうちの1枚です。

真夜中まわりが静かになったときに彼女の音楽を聴くと
何か心に染みてくる感じがします。
彼女は新作のリリース間隔が長く、ファンからすれば少し寂しいのですが、
その分「Amarantine」を味わうように楽しんでいます。

Shepherd Moons
Shepherd Moons / Enya
Amarantine
Amarantine / Enya

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この記事へのコメント

WildChild
2006年01月28日 20:18
"Amarantine"をリリース日にゲットしました。
これまでの作品に比べると自然や人間の心を超越した崇高さが感じられます。
"The River Sings"は激しい感じで躍動感があります。滝のイメージがします。
"Long Long Journey"は豪華客船に乗ってのんびりと船旅をしている感じですね。
"Sumiregusa"は初め、まさか日本語とは思っていませんでした。
J-Popのような言葉が分かりすぎる煩わしさが全く感じられませんでしたから。
"Amid The Falling Snow"は冬に聴くとピッタリですね。心が温まります。
今回はゲール語の曲はありませんでしたが、ローマが考えた架空の言語"Loxian"の歌が何曲か入っていました。
トールキンのエルフ語の影響を受けて作ったのです。
http://blog.zaq.ne.jp/wildchild/category/2/
WildChild
2006年04月18日 19:51
エンヤの公式サイトの生年月日(実はケルトの陰暦)を下手に引用しているサイトを見つけて、訂正を依頼した結果、実際に対処して頂いた所があります。
その記録をブログに書きました。
修正済みのページにもリンクしています。
http://blog.zaq.ne.jp/wildchild/article/12/
WildChild
2007年02月19日 19:41
エンヤについてトラックバック有難うございました。
来る3月20日~25日に名古屋市民ギャラリー矢田で、「一人一点キルト展」が開催されます。
今回は、「Watermark」を展示します。
良かったらどうぞ。
http://blog.zaq.ne.jp/wildchild/category/5/

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